兎の物置
基本的に自由なネタです。散財紹介・映画感想・日記・イラストなどなどとにかく自由気ままなブログです!

ホーム 管理画面 ファイルアップ 新規記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ヒーローショー


heroshow01.jpg
公式:ヒーローショー

 井筒監督の最新作の「ヒーローショー」を観てきました。

 井筒監督の映画はそんなに観てはないけど、暴力表現もあるんだけど泣けるとこはあるなぁーという印象。
テレビとか監督が出てて見ても激しい印象を受けるけど、意外にも泣ける作品も撮れるんで流石だなぁーと思う。

 そんな最新作の「ヒーローショー」ですが、特に予告だけを観てただけで内容に関してはよくわからん状態で
観ました。今までの井筒映画の感じからしたら、暴力ありで青春な感じなのかな?と思ったらある意味そうなんだけど
少し違った(笑)対称的な主人公が登場して、暴力の報復をきっかけに絡んでいくんだけど、どちらにも夢はあるけど
現実に苦悩してるという共通点を描いて・・・暴力を描きつつも現代の若者像を表現をした映画な感じかなぁ?
最終的には、「で?なんなの?」っていう感じの終わり方だけど、あとは想像を膨らませて楽しむ映画だと思う・・・。
どんな末路を2人の主人公が辿るかは人によっては違うけど・・・まぁコレは自分の勝手な解釈ですけどねぇwww

 脇に良い俳優も置いてあるけども主演のお笑いコンビの「ジャルジャル」の演技も意外に演技がうまくてびっくりした。
岸和田少年愚連隊のナイナイを彷彿させる感じだけど、観た感じでは当時のナイナイよりははるかに演技がうまいと思う。
特に、喧嘩の強い役を演じた後藤くんはうまいと思ったなぁ~。

 適度なエロもあってそして暴力シーンも痛そうな映画ですw・・・エロはだいたいあるかw

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/03(木) 22:11:03|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

映画の感想(4本分)

 先週の土日と今週の月曜日に観に行った映画。
トータル4本分の感想をまとめて更新しますます。

C映画4本

ミ☆『パリより愛をこめて』

 ジョン・トラボルタとジョナサン・リース・スマイヤー主演の原案がリュック・ベッソンの映画。
ベッソンが監督はしてないけど流石に、原案で携わってるだけあって映画はもの凄いベッソン映画臭がプンプンする。
実際に展開とか演出がそんな感じで妙な安心感を覚えたねぇ。何気にベッソン映画って面白いんだよなぁー。
アクションもそうだけど、高級車使用してカーチョイスとか本当に自分の国好きな監督だなぁ!とか思う(笑)
・・・ちゃんとヒロインとか綺麗な女優さんを配置するところも良い。


ミ☆『書道ガールズ』

 系統で言えば過去に公開された「ウォーターボーイズ」系の事実を元に製作された青春映画。
ウォーターボーイズ以降、この手の映画が数々製作されて正直うんざりな感じは否めないけど配役で惹かれたわw
現在、一応活躍する若手女優を配置して、笑いあり涙ありと・・・友情の物語で、衰退していく町を復活させるために
奮闘すると言った凄いわかりやすい物語で・・・補うかのように脇にベテラン俳優・女優さんを配置してるとこも
まぁ抜け目ない感じ。書を書くシーンはそれなりに迫力あるし、観てて自分もやってみたい!と思ってしまう。
学生の頃はこんなに一生懸命に打ち込むことはなかっただけに憧れるなぁwというか大変の人はこの手の映画を
観てそう思う人は少なくないんだろうねぁ(苦笑)気になるのは顧問の先生がやってる携帯ゲーム機はなんなの?
っていうところか・・・・・。


ミ☆『プレシャス』

 16歳の黒人少女プレシャスが、母親からの虐待・実の父親からの性的虐待からの2度の妊娠を乗り越えて苦しい
現状を強く生きていく様を描いた結構重い映画。映画予告で絶対観にいかないんだろうなぁと思ってたんだけども
今回観る機会があって観たけど予想外に見応えのある作品だと思いました。黒人社会の色々な問題も描かれていて
なんともいえない苦しい気持ちになる・・・。でもこの映画はもっと評価されても良い作品だとおもいます。ちなみに
地味ながらマライヤ・キャリーが出演してます。とても地味な役で当初全然気づきませんでしたがww


ミ☆『仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー
EPISODE RED ゼロのスタートウィンクル』


超電王シリーズの最新作で、3エピソードが予定されてる中の最初の。
EPISODE REDということで主役は相変わらず電王で、モモタロスとか御馴染みのキャラが笑いありで面白い。
で、メインの話は、ゼロノスで侑斗と愛理の関係。一応、それ絡みの話と展開にはなっていくんだけども
ちょっとソレに絡んでくる1キャクターがなんの救いもないのがカワイソウだったなぁwwwヒドスwwwww
というか相変わらず電王は自由だなぁと思った。時空をメインに扱ってるだけに色々都合いいなぁww



まだまだ観てない映画あるんで順次みたら感想らしきモノを更新して行こうと思います。


以上 

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/05/26(水) 23:30:30|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

AVATAR


avatar-7.jpg
 公式:AVATAR

 ジェームス・キャメロン監督の最新作。
ストーリー自体はかなり前・・・10年くらい前には書かれていたらしく今まで練ってた模様。

・・・まぁ正直言うとお話し自体はハリウッド映画ではよくあるあるって感じのストーリーですが
今回のこの映画は、映像の迫力でしょうねぇ。しかも3D映像作品なので劇場でみれば大迫力という感じ。
従来の映画と感覚が違って、体感というのがふさわしいのかもしれないですねぇー♪
アトラクションの長時間Verという感じですがやっぱり3Dメガネは長時間はキツいのは現状ですが我慢しましょうw

 最初、予告みたときこのAVATARってなんか人間の上に別の体を着せるのかと思ってたんですが全く別で
AVATARを着る人間のDNAとこの映画に出てくる部族のDNAを結合させて神経を総て一致させることによって
AVATARを着る人間は機械の中に入って遠隔操作できるって感じ。AVATAR状態で寝ると神経が外れるとかそんな感じ。

 共演のシガニー・ウィバーもなかなか良い役どころで、なんか彼女が登場するだけでなんかテンション上がるのは
エイリアン2世代・・・・80年代映画スキーとしてはw


まぁこの映画はとにかく映像ですね。後は、音響の良い劇場を選んでみれば最高かもしれませんねぇー。
値段は高いけど観る価値はあると思います。

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/25(金) 02:12:51|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

映画 レイトン教授と永遠の歌姫


Cレイトン
 公式:映画 レイトン教授と永遠の歌姫

 DSの人気ゲームの映画作品。

 ゲームの方は、1作目しかプレイしてないですが、面白いゲームだと思いました。
ナゾ解き部分も簡単なようで難しかったりとなかなか楽しめたゲームだと記憶してるし、キャラの声が
芸能人とかどうなの?とか思ったけど割りとハマってたんで違和感なかったキャラのイメージがすっと定着した
感じでしたねぇー。

 そんなDSのレイトン教授も4作品も発売されて今回は映画化に至ったわけですが・・・。
映画だけあってなかなか声優陣もある意味豪華・・・・有名俳優も起用してるしベテランの声優さんも使ってるから
安定したキャラが沢山だし、個性豊かなキャラにハマってるからよかった。

 今回のヒロインは歌姫であるジェニス。声は水樹奈々で・・・ちゃんと歌部分も担当しております。
紅白にも出るし、かなりノリにノってる感じがするけど、本来は歌手志望だったんで本来はこっちなんだろうけど
改めて、水樹奈々の歌唱力は凄いと認識しました。

 内容の方は、ゲームのナゾ解き部分はレイトンが「うーん」って考えてこれだ!と答えに至るパターン。
これは映画なのでしょうがないかと思われ。その分、ちゃんとハラハラドキドキさせる冒険部分は満載でした。
カリオストロの城的な展開な印象です。


ゲームやってなくても冒頭に説明のVTRが流れるんでかなり優しい作りです。
普通に観にいっても損はないと思います。

以上

テーマ:見た映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/22(火) 00:56:28|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

ASSAULT GIRLS


あさると
公式:ASSAULT GIRLS

 押井守監督の最新映画。

「真・女立喰師列伝」の短編「ASSAULT GIRLS ケンタッキーの日菜子」との短編「ASSAULT GIRLS2」
二つの短編の完成系がつまり今回の最新作「ASSAULT GIRLS」の模様。

 自分は最初の短編のASSAULT GIRLSは観てないけど「KILL-斬-」の短編の方は劇場で観ました。
確か、5分程度の短編?(短編というよりプロモ)だった気がする、とにかく映像の撮り方はキレイだなぁー。
とは感じたけど肝心の中身がよくわからんかった感じだったなぁー。

 今回の最新作の予告編観た時に「あれ?これあの短編の?」とか思ってたんだけど案の定そんな感じw
しかも、この世界感なんか前に・・・と思ったら、同じ押井監督の作品「アヴァロン」と同じ世界観の映画でした。
仮想現実の世界ゲーム「アヴァロン」の別プログラムで、アヴァロンの方は戦場かなんかで戦う感じだけどこっちの
映画は「狩り」をテーマにしたゲーム。まぁーモンハンだなぁーとwwwww

 しかも狩ってるモンスターがクジラみたいでモンハン3に出てくるジエンモーランにしかみえなかったりと。
普通に、黒木メイサ演じる主人公?がランクアップするためにそのステージの最終ボスを倒すために、同じ目的の
ハンターとパーティー組んで戦うというお話。銃器等の描写とかは迫力あるしキレイな映像もなかなかですが・・・。
無言のまま砂漠歩いてるシーン長時間とかなんか肉食ってるシーンとか流石少し睡魔がきたわw暇すぎてwww

 結末に関してはまぁこんな感じなんだろうと思う。作品の内容から考えればかなり妥当なEDだと思う。
けど、すっきりしない感じは否めないのは確か(笑)


以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/22(火) 00:41:18|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

映画強行スケジュール


下の5記事の分の映画は1日で観ましたw

前々から1日で映画をみまくろう!って考えてたんで今回は観る作品が多いからちょうどいいや!
と思って、各劇場のスケジュールを色々調べて練ったうえに敢行しました。



が・・・ここまでカオスなことになるとは思いもしなんだw

>> 続きを読む

テーマ:映画  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/15(火) 21:46:06|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

宇宙戦艦ヤマト・復活編


CYAMATO.jpg
 公式:宇宙戦艦ヤマト・復活編

 個人的には密かに問題作だと思ったけど本当に問題作だった!?

 
 過去のヤマトシリーズの正統な?続編らしいけども原作者の松本零士は携わってないとか本当に大丈夫か?と思った
けども本当に大丈夫じゃなかったwwwしかも原案が都知事の石原慎太郎とか(笑)まぁ原案出したころはまだ都知事
じゃなかったようなんで良いんですが作品の冒頭も冒頭でデカデカと・・・。

  
  原案:石原慎太郎


って出さんでもw もうなんかもうそこでかなり気持ちが萎えたねぇー正直www (´・ω・`)
これは都知事に一応気をつかったのか?それとも・・・・w

 まぁそんな感じの原作者不在のヤマト復活編なんですが・・・・。
もうなんだろうなぁー内容はいいよ!この際は!・・・うん。確かに戦闘シーンとかは迫力があってそれなりには
いいと思うよ。・・・まぁマクロスFの戦闘シーンと比べたらクオリテ的に負けなんだろうけどねぇwそこは考えないで
観たとして・・・まぁ良いとは思う!でもね!でもね!




 (;゚Д゚)ツッコミどころ満載ですよ!


 もう思い浮かべるだけでポコポコでるのも珍しいねぇ・・・。
正直、映画終了して明かりがついた時点で会場はもう( ゚д゚)ポカーンだったのは紛れもない
事実(大笑) まぁこの映画はツッコミどころが満載なところが魅力的なのかもしれないとしかねぇw

 ネタばれするとつまらないんでバラしませんが・・・w
まぁ・・・お約束といえばお約束なんですけどねぇー展開が・・・。昔の特撮の正義と悪のやりとりみたいな感じでしょうか?
もうなんかこれ打ってる時点で問題作ってのは再認識しました(苦笑)


しかも・・・最後にポカーンとさせた要因の1つ。




 宇宙戦艦ヤマト 復活編 第1部 完



 (||゚Д゚)まだ続くの!?

つて感じでしたが、この復活編では解決してないことも色々あったんで当然と言えば当然でしたがw
ある意味で予想GUYでしたわぁw


 色々と描きたいこともあるんだけどなんかいいやwwww(マテ


以上

テーマ:映画館で観た映画  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/15(火) 20:55:47|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

パブリック・エネミーズ


パプ
 公式:パブリック・エネミーズ

 近年ノリにノリまくってると思う、ジョニー・デップ主演の作品。
今回は世界恐慌時代に活躍?した実在の銀行強盗(ギャングねw)のジョン・デリンジャーを描いた作品。
他に公開してる洋画の中でも結構地味な印象も受けるんでメディアもかなり頑張って宣伝してたように思う。
ジョニー・デップだから結構な人が入ってるのかな?と思ったんだけど結構ガラガラでびっくりした。初日にも
関わらずそんな感じだったんで・・・客層も年配の方ばかり・・・まぁ映画のぱっと見の印象では名作でもあの
「アンタッチャブル」が脳裏に浮かぶわけですが・・・・あれはハラハラドキドキ感もあったんですが正直言うと
この映画・・・やっぱりかなり地味な映画でしたw なんか盛り上がりないようであるような???という(笑)

 きっと時代背景もあるんだけどこうも時代背景で違うか?と思うけどやっぱ作り手の演出だろうねぇ。
俳優もなかなか良いとは思うんだけどなぁ・・・デリンジャーを追い詰める捜査官役にクリスチャン・ベイルなんだけど
なんか・・・地味だなぁ・・・・なんでだろう・・・史実では最期は撃たれて死ぬ・・・・ということはわかっててもなんもドキドキ
とか緊張感はなかったなぁ・・・不思議だ・・・(苦笑)

 なんか魅力な映画のようで・・・言うなれば可もなく不可もなくっていう映画でしたねぇ・・・残念だw


以上

テーマ:ジョニー・デップ  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/15(火) 20:35:55|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

ONE PIECE FILM STRONG WORLD


Cワンピ
公式:ONE PIECE FILM STRONG WORLD

 ONE PIECEの劇場映画第10作目。今回は過去の映画とは違って原作者の尾田栄一郎先生が製作総指揮をしているんで
気合の入りようが違いうねぇ。かなりの話題で劇場は大混乱で、入場者に配られるONE PIECEの0巻効果も加わって
今回はどえらいことになりましたが・・・それも含めて今回の映画は全然違います。雰囲気もw

 気合の入りようが違うだけあって劇場公開前にはジャンプに映画に繋がる読みきりを書き下ろしたりとなんかもの
凄い力を感じました。過去にDBの鳥山明先生がTVスペシャル用に読みきり(バーダックとか未来の話)とか描いて
たけど映画用のはなかったなぁーw とまぁ、今までの映画は公式ストーリーとは違う流れのやつだったけど今回は
原作者自らというだけあって公式に繋がるストーリーなんで俄然面白い映画に仕上がってましたねぇ。
 
 まずやっぱり原作者がやってるなぁ!と思うところが展開だしあのギャグとか(笑)
それに、ユルいとこはゆるいけどしっかり締めるとこは締めるし、ちゃんと少年マンガの王道的なとこも押さえてるん
でやっぱり流石だと思う。だから人気もあるんだろうけど・・・・も。キャラも魅力的だしねぇー。

 後、今回はなんか女性キャラにも気合入ってる!ナミの衣装もエロいし、ロビンのメガネ&ポニーテールとか
かなり新鮮(笑)某メガネスキーな人にはたまらんと思うんだなコレが・・・・自分も嫌いではないけどwwwwwww

 まぁ~トータルしてやっぱONE PIECEは面白いと実感しました。この映画だけはDVD購入しようかな?とか
思うわけだがねぇー(・∀・)

以上

テーマ:ONE PIECE  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/15(火) 20:23:37|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010


Cw-dic.jpg
 公式:仮面ライダー×仮面ライダーW&ディケイド MOVIE大戦2010

 あの物議をかもした仮面ライダーディケイドの完結編と現在活躍中の仮面ライダーW(ダブル)の第1話の
前日談的を描いたのが今回の作品。MOVIE大戦2010とついてますが一応、2つの作品はリンクするように
製作されてます。仮面ライダーディケイドの作品の設定上、パラレルワールドつまり違う世界のライダーという
形でリンクします。最近の仮面ライダーは何かと都合の良い設定でなんとかなるんでなかなかです(苦笑)
電王の過去で何らかの影響があれば子供の姿になってしまうとかとか俳優の都合でなんとでもなるつくり・・・。
今回のディケイドも過去のライダーも登場するけど演じてる俳優も違うし設定も違うという形で、パラレルワールドは
無数に存在するという感じで。過去にみてきたライダーでもいくつかのパターンが存在するという説明w だから
俳優の都合もあまり関係ない感じですなぁーw

 ディケイドはまぁなんというかトントン拍子で完結したなぁという印象。なんかショッカーもまた復活して登場する
けどなんか存在がギャグすぎwなんか噛ませ犬的な感じで描かれてますなぁー。後半、内容的に主人公の士(つかさ)
が消えてたけど復活するんだけど・・・まぁそこからはトントン拍子で敵をフルボッコみたいな感じだけど。個人的には
序盤のやさぐれたディケイドの悪鬼な感じの戦いっぷりで次々とライダー達を葬る姿がカッコよかったなぁww

 ダブルの方は第1話で断片的にしか描かれてなかった初変身に至るまでのお話。つまりビギンズナイトってやつw
TVの第1話で死んだおやっさんこと鳴海荘吉が活躍する映画だなぁーw 演じるのは吉川晃司。というかなんという
かっこよさだよ!なんかピッタシとか言い様がなかったなぁw しかも仮面ライダースカルだったという事実w
今回の映画で脱出するときにTVではみたことないフォームで切り抜けるけどTVのほうでもそろそろそれに変身を
するんだろうか?

 後半は2つの作品がリンクしてもうライダー勢ぞろいでフルボッコwwwwww
とまぁ・・・そんな感じですがもうなんかお祭り騒ぎ的な映画にしか感じられないなぁ・・・最近はなんか勢ぞろいさせる
のが流行か・・・そういえばプリキュアもまた勢ぞろいする映画がまた公開されるそうなんで(苦笑)

以上

テーマ:劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦  - ジャンル:映画

  1. 2009/12/15(火) 18:36:17|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0
<< 前のページ  次のページ >>

アクセスカウンター

プロフィール

Author:THE兎さん






基本的にダメ人間です。
趣味は、絵を描くことや散財などなど。
財布の紐はかなりユルユルで衝動買いなんて
当たり前。迷ったらとりあえず買え!
後のことは買ってから考えればいい!


みなさんから散財王と呼ばれてます(ぉ
最近、見苦しいようなのでこれからは自分に素直に
生きていきたいと思います。

(屮゚Д゚)屮 カモーン

当ブログの説明

●苦情等ありましたら、書き込み(コメント)でお伝えください。
●過去の記事は消えませんが画像容量不足を防ぐために古い記事の画像から削除していきます。
●コメント・リンク大歓迎!です。じゃんじゃんリンクしてください(笑)

兎の物置バナー

バナー①


バナー②


バナー③


どちらかご自由におつかいください♪

旧・兎の物置へのリンク

兎の物置
一応、旧物置のバナーです。

行きたい方はここから飛んでやってくださいなぁ。

兎の物置カテゴリ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク(順不同)

このブログをリンクに追加する

お気に入り絵師・作家(巡回先)


なまくら
MOON PHASE 雑記
カトゆー家断絶
好き好き大好きっ
萌えミシュラン
不定期絵日記 Republic

イニシャルGさん


いとうのいぢさん


にじいろ桜さん


杉井光先生

☆個人的に超お気に入り作家さんヾ(*´∀`*)ノ

岸田メルさん

☆杉井先生の神様のメモ帳の絵師さんですwヾ(*´∀`*)ノ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。