兎の物置
基本的に自由なネタです。散財紹介・映画感想・日記・イラストなどなどとにかく自由気ままなブログです!

ホーム 管理画面 ファイルアップ 新規記事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

映画感想3本


 ここ数日で映画を3本観たんでザックリと感想を。


[ハートキャッチプリキュア!花の都でファッションショー・・・ですか!?]

 ハートキャッチ単体での初めての劇場作品ですね。んでもって歴代プリキュアシリーズの中で初の現実世界を
舞台にしてますねぇ~今までのプリキュア劇場作品って異世界とかどっかが舞台だったしねぇ~。正直言うとプリキュアの
シリーズを一応全部は目を通してるけどハートキャッチだけは、色んなトコで力入ってるんで凄いと思う。流石の
おじゃ魔女スタッフ?のプリキュアだ・・・(苦笑)OPとかも凝ってたし、全体のクオリティの高い劇場作品だと感じた。
侮れない劇場版だなぁ・・・ちなみに、来年の春はオールスターズDX3が公開されるようで・・・楽しみっすなぁ~。

[インシテミル 7日間のデス・ゲーム]

 かなりの地雷作品だと分かってはいたんだけど、時間つぶすために観てしまったw 評価も悪いようで・・・。
原作と映画ではダイブ違うという意見が多いみたいで・・まぁそれは最近の映画化作品にはみられる傾向なんで
ほとんど諦めたほうがいいかと思う。まぁ、活字を2時間弱の作品のまとめるんだからソレはソレで大変なんで
理解はできるけど中には酷いのがあるんで困るw んで、この映画ですけれどホリプロの記念作品的な感じの
映画っぽいですが・・・タイトルや作品の雰囲気で感じるモノとは中身は違う感じ。期待してると裏切られるかもね。

[SP 野望篇]

 TVシリーズで気になるラストで終わったSPが2年の間を置いてやっと続きがやっと劇場映画として公開。
この作品のファンとしては楽しみで仕方がなかったね!劇場映画という事でノリとかクオリティどうなんだろうなぁ!
とか思ったけど映画だけあって迫力満点だったのでよかった。はやく来年の最終作の革命篇が観たい。格闘シーンも
やはりSPという作品は力はいってて凄いなぁと感心する。主演の岡田くんは、格闘技マスターしたりコノ映画の
アクションも演出したりと本当に真剣度合いが違うねぇ~凄いの一言。まぁ相変わらず主人公はバケモノって
感じ・・・(笑)

以上
スポンサーサイト

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/11/05(金) 00:21:50|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

宇宙ショーへようこそ


C宇宙ショー
公式:宇宙ショーへようこそ


 『かみちゅ!』の舛成監督が製作した劇場用アニメーション『宇宙ショーへようこそ』。
劇場で初めて予告を目にした時から、注目してました。

 全体的の感想としては「凄い希望溢れる勇気の出るアニメ」っていう感じかな?
主要登場人物が、全員小学生ということもあって、冒険あり涙ありと・・・ある意味、王道な映画では
あるんだけど、そこがいいねぇ~。最近の劇場用アニメーションは悪くはないんだけど、結構、原作を
読んでないとわからない作りだったり映像にコリすぎて、ちょっと残念かな?というのもチラホラ(笑)

 そんな中で、あえてこういう冒険的なファンタジーな映画はなんか新鮮。ある意味。

 登場人物達もなかなか魅力的で良い。子役さんに声をあてさせてるのも良い。なかなか演技もうまくて
違和感があんまりなかったなぁー。後、他の登場人物も魅力的だし、脇を固めるベテラン声優さんも何気に
豪華だったりするw

 最近でいうと「マイマイ新子」も良かったけどコレもなかなか好きなだなぁー。
後、劇中の季節が、夏休みということで・・・なんか懐かしくてたまらない気持ちにもなるのも確か・・・。

 観るのはかなりオススメします。見応えもあるしねぇ。



・・・ところで、この映画のヒロインは、やっぱ周(あまね)ちゃんなんだろうなぁw
後、周(あまね)ちゃんのとあるシーンをみて邪悪なこと思い浮かべた人は負けですよ!www


以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/29(火) 00:48:31|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

アウトレイジ


outrage02.jpg
公式:アウトレイジ

 北野武監督最新作「アウトレイジ」。

 今回のは、最近の北野映画と違ってひさしぶりにバイオレンスな映画。
どっちかというと、北野映画っていうとこっちのイメージが強いんで、ある意味とても楽しみにしてたりと。
ヤクザの話で、もう全員悪人とうたってるだけあって本当に登場人物が悪人すぎて関心(笑)

 暴力描写もかなり生々しくて、ある意味ヒク感じだけど、そーいう所も描きたかったらしいのでよくわかった。
普段、悪人役をやってない人はやってるからこそ悪人をやることで恐さが出ててそのギャップ感がたまらんねぇー。

 めんどくさい仕事は、下に押し付けられる。
まるで、社会の構図で、下請けの下請けって感じで、武が演じる大友が仕事を請け負って、やがては・・・。
という感じで、この映画の登場人物達は特に素晴らしい身体能力があったり、めちゃくちゃ強かったりとかしないから
いきなり殺されたりとか・・・・。ある意味爽快感はない映画で、そういう面を求める人はみれない映画かと思う。

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/14(月) 23:31:44|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

サバイバル・オブ・ザ・デッド


Csurvivalofthedead01.jpg
公式:サバイバル・オブ・ザ・デッド

 元祖ゾンビ映画の産みの親でもあるジョージ・A・ロメロ監督の最新作。
前作の「ダイヤリー・オブ・ザ・デッド」の続編となる感じですねぇ。作品の位置づけで言うと。
主人公として描かれてるのは前作のダイヤリー~で登場した軍に嫌気がさして離隊して追い剥ぎのサージ。

 この終末な世界で、とある島ではゾンビを殺す派と殺さずに捕獲して人間以外を食べるようにする・・・というので
争っていて、殺す派の長老的な人がネットで島に来るように誘い出して捕獲する派を倒そうと・・・・その罠にまんまと
はまるのが主人公御一行(笑)

 ランドオブザデッドのように、ゾンビにもちょいと知恵がついてる片鱗が描かれてたり。なんやら旧シリーズの
死霊のえじきに登場したバブゾンビを思い出させるなぁ~。

・・・いかんぞ、なんか書くとほぼネタバレするんでこれで終了w

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/14(月) 23:17:36|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

アイアンマン2


Cアイアンマン2
公式:アイアンマン2

 アメコミのヒーロー「アイアンマン」の続編。

 アメコミのヒーローものって言ったら、スーパーマンとかスパイダーマン・・・ファンタスティック4とかとか
設定は違えど、常人離れした能力で活躍するわけだけど、このアイアンマンは基本が生身の人間・・・類で言えば
バットマンと同じ感じかなぁ。基本的に、どの作品の実写映画ってのは2作目で何らかの試練や困難が降りかかる
わけだけど、まさにアイアンマンも今回そんな感じ。

 前作のラストで自分がアイアンマンっていうのを公表したせいでバッシングや国からスーツをよこせと要求されたりと・・・。
まぁ、実際にこんなのを個人で所有してたらそうなる罠。という結果(笑)

 相変わらず、この作品の小物というか主人公のトニーが使用してるシステムがかっこいい・・・。
立体物をスキャンしてデジタルで空中に表示して、それを手で動かして色々操作したりと。とにかくあったら便利だろうなぁー
と思うモノばかり。

 後、今回の敵として出てくるミッキー・ローク演じるウィップラッシュがなかなか味が出てて良いねぇ。
この役は、トニー演じる、ロバート・ダウニーJrが「この役は彼じゃないと~」的な要望があったらしく。なかなかの
ハマリ役だと思った。


 ちなみにこの映画はエンドロール中に帰らない方がいいと思う。前作でも、エンドロール後にちょいと続いたんで
やはり今回も・・・。アメコミに詳しい人には、ニヤニヤするらしいけど自分はよくわからなかったなぁ。まぁ・・・自分は
エンドロールは流れ終わるまで劇場を出ない派なんで見逃すことはないんですけど・・・今回チラホラとエンドロールが
出た瞬間に、退場してる人いたからなぁ~。

 アクションも迫力があって面白いし、とりあえず何も考えずに観れる映画なので是非。
前作を観てない方は、前作を観てから観るのをオススメしまふ。後、スカーレット・ヨハンソンのしなやかなアクションも必見かとかと。

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/12(土) 00:11:20|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー EPISODE BLUE派遣イマジンはNEWトラル 


派遣
公式:仮面ライダー×仮面ライダー×仮面ライダー THE MOVIE 超・電王トリロジー
         EPISODE BLUE派遣イマジンはNEWトラル


 超・電王トリロジーの第2弾で、今回のメインキャラは、主人公の野上良太郎の孫でもある
野上幸太郎(NEW電王)とその契約イマジンのテディ。

 前エピソードのゼロノスのが恋愛という感じに対して今回のエピソードは絆ではないだろうか?
勿論、幸太郎とテディの関係というか絆の深さが描かれてるのが今回のお話だと思う。
それに対しての、NEW電王の活躍と、勿論、良太郎やモモタロスとかも物語りを面白くしてくれてます。

 テディが離れた瞬間に、不運に見舞われる幸太郎も面白いし、ウラタロスやキンタロスでNEW電王に
変身した後も面白かったし・・・。なんのかんので電王が人気があるのがわかった気がした・・・。
・・・次は、ディケイドに登場したディ・エンドがメインのお話ですなぁ。

ディケイドや電王のおかげで、非常に都合よく他の作品を絡めれるから便利な2作品だなぁと思ったw

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/07(月) 20:51:36|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

孤高のメス


孤高メス
公式:孤高のメス

 
 孤高のメスっていうタイトルだけで想像するに、個人的には手塚治虫のブラックジャックをイメージした。
ある意味、間違ってない感じだけど特に無免許医で莫大な医療費を請求するわけでもなくただ単に純粋に患者を
助けたいと思う医師のお話がこの映画。

 地方の病院のレベルアップをはかるために呼ばれたのが堤真一が演じる当麻医師。そこで、働く夏川結衣演じる
看護師の目線と語り口で物語は進んでいきます。タイトルだけで重い映画という感じだけど、ちゃんと和むシーンも
あって息抜きもちゃんと用意されてます。メインになるのは医療体制や医療制度の問題。

 「脳死肝移植」という医療制度で禁止されてる手術がこの映画では行われます。
脳死患者から、肝臓を取り出し移植するという手術で、それを行えば殺人罪に問われるという重い罪になるわけだけど
この当麻医師はそれを信念の元に行い医療のタブーに踏み込む・・・・という。

 物語はこの手術までに至る経緯・・・なんとも複雑な感じです。患者側・ドナー側がどんなに納得していても罪に
問われるというのがなかなか難しいねぇ。それに対しての嫌がらせやらマスコミの対応とかも描かれてます・・・。
重く苦しい映画のようで、ある意味スカッとさせてくれる映画だし、涙もさそうシーンもちゃんと入れられてます。
ちなみに手術シーンが苦手な人はダメかもねぇーwww

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/07(月) 20:38:27|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:1
  4.  | コメント:0

リアル鬼ごっこ2


Cリアル鬼G2
公式:リアル鬼ごっこ2

 リアル鬼ごっこのまさかの続編。

 確かに前作で、続編を臭わす結末だったんで作れないこともないなぁーとは思ってたんですが・・・。
まさかの続編でビックリしました。というか個人的には、あまり作って欲しくなかったりしたりします。
主人公がパラレルワードを行ったりきたり・・・で、しかも各パラレルワールドに同一人物がいないという特殊な
人間という感じで物語は前作の続き?から始まるわけで、とある事情で、元の世界にパラレルワールドから
連れてきた鬼達を連れてきてしまうっていう感じで、さぁ大変!ということで・・・。

 はっきり言えば予想外に面白かった1作目を越えられない感じ。
確かに、佐藤さんを追いかけてくる鬼達はパワーアップしててなんか凄い設定になっててしかもタフに・・・。
それは良いんだけど、あれだけ主人公達を追いかけまわす途中に、他の佐藤さんを追うとか全くなかったんで
とても残念な感じ・・そこまでやってたら面白いとは思ったけど何故か毎回、主人公達以外の佐藤さんがいない
という・・・いるだろうw1人くらいは!ってツッコミたくなる・・・・。

正直、やってることは同じで結末も全く同じようで全く残念な作品でありますた・・・。

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/07(月) 20:23:54|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

告白


告白
公式:告白

・・・このクラスの生徒に娘を殺されましたっていう松たか子演じる森口先生が告白するシーンから映画は
始まります。冒頭の数十分は、ずっと森口先生の語りで・・・もの凄い語りでほぼ独走状態。ずっと森口のターン
みたいな感じで告白が語られるわけで、淡々と語って冷たい態度で無表情で語る姿は不気味だと思った。
単純に、担任教師が自分の愛娘を殺した生徒を探すっていう流れかと予告から察するにそんな感じだけど、
本編は全く裏切られた感じ。いい意味で。
 
 最初の語りで、既に犯人とか特定している状態。
その後は、各主要キャラクターの告白が織り交ぜられて物語は進行していくんだけど、全体に笑うシーンがない。
むしろ、苦笑いしか出ない状態ばかりで、何か重く苦しい空気がずっと続く。法律が許しても私はアナタを許し
ませんという森口先生の語りの通りに物語はクライマックスまで進行するわけだけど暗い。やっぱ暗い。
でも、面白い映画だと思います。結末とかは、観た人の想像の部分もありますが・・・・。

言えるのは、松たか子怖いwという感じで・・・。

以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/07(月) 19:57:07|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0

戦闘少女 血の鉄仮面伝説


C戦闘少女
公式:戦闘少女 血の鉄仮面伝説

 全体的に、血がかなり多めで。かなりの高確率で、頭が飛んだりします(笑)
相変わらずの残酷描写である意味安心しますが・・・相変わらず、男女関係なく描写があります(苦笑)
この手の映画は、そういう描写が苦手な人はオススメできない。その描写を笑える位の分別でみないと耐えられない
かと思う・・・。自分は、ちょい苦手ですがまだまだ観れます。というか慣れたかな(ぉ

 この映画は、監督が3人いるんでお話的には3章構成で各章違う監督が担当してるんで微妙に描写とかが個性が
出てるなぁーと感じますた。1章が、坂口拓監督。2章が、井口昇監督。3章が西村喜廣監督。

 大筋は、ヒルコ(まぁミュータントみたいなぁ)として覚醒した主人公が人間と戦うという話ではあるけど・・・。
ある意味、観てて謎の描写やら辻褄が合わない部分があるけど、そこはご愛嬌という事で・・・製作上の問題で、カット
したせいで役によっては突然現われたり意味わからんところもあるけど・・・そこは低予算、故のデメリットとは思う
けどある意味それが良い味かとw

 主演の3人の女優さんは、特撮とか出身。杉本有美(ゴーオンシルバー)、高山侑子(レスキューウィング)、
森田涼花(シンケンイエロー)。特に、森田涼花はコスプレナースとか萌えを意識したキャラで・・・まぁ(苦笑)
他にヒルコガールズとか登場するけどヒドスww お尻からチェーンソーとかおっぱいから刀とかとかwwwww
竹中直人とか癖のある役者もいてなかなか面白い。

・・・まぁ、劇中色んな危険なネタもあってニヤニヤする。


以上

テーマ:映画の感想  - ジャンル:映画

  1. 2010/06/07(月) 19:42:52|
  2. 映画感想
  3.  | トラックバック:0
  4.  | コメント:0
  次のページ >>

アクセスカウンター

プロフィール

Author:THE兎さん






基本的にダメ人間です。
趣味は、絵を描くことや散財などなど。
財布の紐はかなりユルユルで衝動買いなんて
当たり前。迷ったらとりあえず買え!
後のことは買ってから考えればいい!


みなさんから散財王と呼ばれてます(ぉ
最近、見苦しいようなのでこれからは自分に素直に
生きていきたいと思います。

(屮゚Д゚)屮 カモーン

当ブログの説明

●苦情等ありましたら、書き込み(コメント)でお伝えください。
●過去の記事は消えませんが画像容量不足を防ぐために古い記事の画像から削除していきます。
●コメント・リンク大歓迎!です。じゃんじゃんリンクしてください(笑)

兎の物置バナー

バナー①


バナー②


バナー③


どちらかご自由におつかいください♪

旧・兎の物置へのリンク

兎の物置
一応、旧物置のバナーです。

行きたい方はここから飛んでやってくださいなぁ。

兎の物置カテゴリ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク(順不同)

このブログをリンクに追加する

お気に入り絵師・作家(巡回先)


なまくら
MOON PHASE 雑記
カトゆー家断絶
好き好き大好きっ
萌えミシュラン
不定期絵日記 Republic

イニシャルGさん


いとうのいぢさん


にじいろ桜さん


杉井光先生

☆個人的に超お気に入り作家さんヾ(*´∀`*)ノ

岸田メルさん

☆杉井先生の神様のメモ帳の絵師さんですwヾ(*´∀`*)ノ


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。